このページは、牛深在住で、『ダイビングショップ トミカワ』のオーナー冨川光氏撮影の
牛深海中公園・ベストショットを提供していただき作成したものです。
中にはベテランダイバーでもなかなか出会えない貴重な写真も数多く紹介しています。
このコーナー掲載写真すべて、広告や雑誌掲載などの
営利目的に無断での使用は固くお断りいたします。
体長 3センチ
この魚もこのとき以来見つけられません。
体長 2センチ
このとき以来出会えない珍しい
カニです
直径1センチ
ほとんどのダイバーにも知られていない貝です。
青くグランデーショんの掛った体色 まるで和菓子のような錯覚さえ・・・春先から秋口に多く見られます 体長 5〜10センチ
初夏の海で見かけるウミウシ
冬場の海でよく見かけるウミウシです。
夏から秋にかけて牛深の海で見られる  セトリュウグウウミウシ
なかなか見つけられない種です。
体長 5〜10cm
春先に多く見られるウミウシの仲間で、
シンデレラウミウシ
体長約5センチ
友人のベテランダイバーがまだ見たことの無いのもいる・・・そんな写真の数々です。
大きさは共に小さく マクロ撮影
海中公園のエンジェル
牛深海中公園
イバラカンザシの群生
ソフトコーラルに擬態したエビ
体長5cmほど、ひげの長さが左右あわせて15cmほど
オンガゼ
夜になると中央の5角形の部分が 青緑に発色
夜の海に際立つ存在です。

イソギンチャクと共生するエビ
ソフトコーラルに
擬態したエビ
夜のイソギンチャク
幻想の海底
竜仙島のテーブルサンゴ群
大きいもので直径2〜3メートル
夏場は海中のプランクトンが多くなかなか澄んだ海中はお目にかかれません・・・
ここで紹介するサンゴ群は透明度20〜30メートルの冬の海の写真が主です。
牛深の最南端に位置する牛深海中公園、
現在グラスボート・半潜水タイプのグラスボートで遊覧でき、皆さんご存知の方も多いと思いますが、今回ご紹介するテーブルサンゴ群は、牛深市の西、天草灘に浮かぶ竜仙島・大島・桑島周辺の写真です。
白・黄・赤・青・藤・茶・斑入りすべて同じ種類のイソギンチャクだそうです。
大きさは、小指の先ほど。
天草香果園
 サンゴ礁の海